三脚を使った作例と解説タイトル
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「部分日食」 福岡市 今福 利幸さんの作品
 
撮影データ 35mm一眼レフ、200〜400mmズームレンズ、リバーサルフィルム、
三脚、レリーズ、プレート、自由雲台、バリアングル110、NDフィルター、リアコンバージョンレンズ、目の保護具(自作)
 
作者コメント 日食(皆既など)や黒点は予て撮影したいと思っていた被写体。当日は雲の動きは早く、実質焦点距離1800mmの狭い画角のファインダーに目を当てやっと「部分日食」を捉えることが出来た。流れる雲に遮られダメかと思ったこともしばしば、再び「太陽」を捉えた時「黒点」をも目に入った。思わずシャッターを切った。とても感動的一瞬であった。「太陽」の撮影には数々のアクセサリーの活用は不可欠。これらアクセサリーのお陰でドラマティックな作品を作れた幸せを感じつつ、又のチャンスが訪れれば再トライもと心掛けている私です。
 
三脚部会
コメント
超望遠での撮影にはシッカリした三脚が必須です。
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